5月18日(木曜日) 前日 翌日
出演バンド
Masayo
メンバー
Masayo(vo) 太宰百合(p) 早川哲也(b)
ジャンル
Latin, Pops
プロフィール
Masayo
2000年 単身キューバに渡り、キューバ音楽の基礎を学ぶ パーカッションニスト、オスカル・バルデス(イラケレ)に師事
2001年 キューバでファーストアルバム「デ・クーバ・テ・トライゴ…」(キューバからの贈り物)を録音 キューバの国宝級バンド、ロス・ナランホス、セプテート・カラコールと共演
2002年 ボレロ・デ・オロ(黄金のボレロフェスチィバル・キューバ ハバナ市)に出演 テアトロアメリカ、テアトロナショナル、テアトロメジャ、カサ・ドスガルデニアスなど 数々のコンサートホール出演。札幌の北海道テレビが現地に取材に入りニュースに取り上げられた またキューバの全国紙「グランマ」でも取り上げられ高く評価される 同年、フィーリンの巨匠、アンヘリート・ディアスや100年の歴史を持つ ソンバンド、セプテート・アバネーラとも共演。
2002年4月からAir-G(FM北海道)において北海道初のラテン音楽 番組「カンパイ・ア・ラ・サルサ」のパーソナリティを務める。
2004年 ヨサコイソーラン祭り公式ソング ソーラン(クラウンレコード)をキューバで録音 ブエナビスタソシアルクラブのアマディートバルデスと共演。 札幌ヨサコイ・ソーラン祭りのファイナルステージをキューバのミュージシャンと 日本のラテン音楽最高峰ミュージシャンと共演。キューバでのレコーディング風景、ファイナルステージは北海道文化放送が同行し1時間のドキュメンタリー (ホッカイドウ・コヘ・ミ・マンボ)が放送された。同年、オルケスタ・アメリカのホルヘ・マチャードやエンリケ・ラサラとも 交流を持ち彼らのバンドで共演。同年8月に活動拠点を札幌から東京に移しライブ活動行う。
2007年から現在まで6枚のソロアルバム、2枚のユニットアルバムをリリース
昨年5月には初めて日本のポップスをカヴァーした「Cantar」カンタールをリリース
ピアニスト太宰百合がプロデュース、アレンジを手掛けている。今回のライブはアルバムにも参加している早川哲也Bassとともにアルバムからの曲はもちろん、しっとりとしたラテンバラードや心躍るリズミカルな曲、スペイン語で歌うポップスなどお届けします。
太宰百合

早川哲也

チャージ
¥3,000
演奏時間
第1ステージ: 19:40~20:40
第2ステージ: 21:20~22:20