10月15日(日曜日) 前日 翌日
出演バンド
岡本サミュエル Jazz Group   Sunday Night Live
メンバー
岡本サミュエル(ds) 村井俊夫(b) 中村泰介(p) 古野充晴(sax)
ジャンル
Jazz
プロフィール
さまざまなフィールドでその名を馳せるドラマー、岡本サミュエルのジャズグループ。 ショウマンシップ全開の熱いステージを繰り広げます。
岡本サミュエル
ジャズ、ハードロック、フュージョン、ラテンに至る幅広いスタイル、かつ豪快なドラミングで、日本のみならず、その足跡はアメリカ、ハンガリー、香港、韓国に及ぶ。
「BLAZE」「カルメンマキ&OZ」「ザ・スクエア」**などのメンバーとして、そして「松任谷由美」「白竜」「BORO」「サミュエル・ホイ」「チョーヨンピル」などのサポートワーク・レコーディングワークを経る。
準米国市民権をドラマーとして獲得。
チャージ
¥2,800
演奏時間
第1ステージ: 19:40~20:40
第2ステージ: 21:20~22:20
出演バンド
Masayo Latin Duo   Sunday Afternoon Live
メンバー
Masayo(vo) 斉藤タカヤ(p/cho)
ジャンル
Latin, Pops
プロフィール
Masayo
2000年 単身キューバに渡り、キューバ音楽の基礎を学ぶ パーカッションニスト、オスカル・バルデス(イラケレ)に師事
2001年 キューバでファーストアルバム「デ・クーバ・テ・トライゴ…」(キューバからの贈り物)を録音 キューバの国宝級バンド、ロス・ナランホス、セプテート・カラコールと共演
2002年 ボレロ・デ・オロ(黄金のボレロフェスチィバル・キューバ ハバナ市)に出演 テアトロアメリカ、テアトロナショナル、テアトロメジャ、カサ・ドスガルデニアスなど 数々のコンサートホール出演。札幌の北海道テレビが現地に取材に入りニュースに取り上げられた またキューバの全国紙「グランマ」でも取り上げられ高く評価される 同年、フィーリンの巨匠、アンヘリート・ディアスや100年の歴史を持つ ソンバンド、セプテート・アバネーラとも共演。
2002年4月からAir-G(FM北海道)において北海道初のラテン音楽 番組「カンパイ・ア・ラ・サルサ」のパーソナリティを務める。
2004年 ヨサコイソーラン祭り公式ソング ソーラン(クラウンレコード)をキューバで録音 ブエナビスタソシアルクラブのアマディートバルデスと共演。 札幌ヨサコイ・ソーラン祭りのファイナルステージをキューバのミュージシャンと 日本のラテン音楽最高峰ミュージシャンと共演。キューバでのレコーディング風景、ファイナルステージは北海道文化放送が同行し1時間のドキュメンタリー (ホッカイドウ・コヘ・ミ・マンボ)が放送された。同年、オルケスタ・アメリカのホルヘ・マチャードやエンリケ・ラサラとも 交流を持ち彼らのバンドで共演。同年8月に活動拠点を札幌から東京に移しライブ活動行う。
2007年から現在まで6枚のソロアルバム、2枚のユニットアルバムをリリース
昨年5月には初めて日本のポップスをカヴァーした「Cantar」カンタールをリリース
ピアニスト太宰百合がプロデュース、アレンジを手掛けている。今回のライブはアルバムにも参加している早川哲也Bassとともにアルバムからの曲はもちろん、しっとりとしたラテンバラードや心躍るリズミカルな曲、スペイン語で歌うポップスなどお届けします。
チャージ
¥3,000
演奏時間
第1ステージ: 14:00~15:00
第2ステージ: 15:30~16:30